2026年 中学入試 筑駒・御三家・駒東 国語出典

2026/2/5

エクタス国語科より女子学院桜蔭中武蔵中筑駒開成中雙葉中駒東麻布中

2026年 中学入試 筑駒・御三家・駒東 国語出典


<筑波大駒場>
原ひろ子『子どもの文化人類学』(随筆文)
瀬尾夏美『声の地層』(詩)

<開成>
石井美保『石畳の小径』(随筆文)

<麻布>
柊サナカ『天国からの宅配便 あの人からの贈り物』「七十八年目の手紙」(物語文)

<武蔵>
朝比奈秋『植物少女』(物語文)

<駒場東邦>
荒木あかね『天使の足跡』(物語文)

<桜蔭>
藤原辰史『ちゃぶ台⑫特集:捨てない、できるだけ』「九回裏の『捨てる』考(随筆文)
木村綾子『本が繋ぐ』「月の子」(随筆文)

<女子学院>
平松洋子『父のビスコ』より「母の金平糖」(随筆文)
神野紗希『俳句部、はじめました-さくら咲く一度っきりの今を詠む』(俳句鑑賞文)

<雙葉>
又吉直樹『月と散文』(随筆文)
黒柳徹子『トットの欠落帖』(随筆文)


それぞれの中学の出題傾向や対策は3/8(日)「入試報告会」で紹介します。

関連記事related posts

エクタスニュース開成中

開成中入試 解答速報

2/1(火)開成中入試の解答例をアップいたします! ⇒ 算数はこちら ⇒ 国語はこちら ⇒ 理科はこちら ⇒ 社会はこちら 解きなおしにぜひご活用ください。

エクタス国語科より桜蔭中

2018 御三家の哲学②

~桜蔭中の出題から~ 亡くなった「ばあば」が、ちいさい人になってやってきた。少女は、「とつぜん、いなくなって…」と、ばあばを問い詰める。ばあばは、「かえちゃん(少女)だって、とつぜん、やってきたよお」と応じる…

エクタス国語科より武蔵中

2014御三家の哲学③

  【2014 武蔵中の出題】 “新美南吉の文による” ~日暮れ、遠出から帰れない寂しさ。焦燥感。一大事にあっては、「うそつき」の太郎左衛門も親戚を紹介するなどして、皆を助けてくれた。極…

新着記事latest posts

お知らせ

2026/11/5

エクタス算数科

【算数にひらめきは必要か?】

「うちの子はひらめきが足りないので算数の成績がいまいちだ」「基本問題はできるようになったが応用問題になるとひらめき不足を感じる」…どちらも比較的良く見聞きする事案です。果たして本当に算数に『ひらめき』は必要なのか?? に…

エクタス算数科

2026/11/4

お知らせピックアップ

【1/11開催】新小2・3特別体験会

エクタスでは、新小2・3(現小1・2)のお子さまを対象に、無料で授業体験できる『特別体験会』を実施します。最難関中学合格のために、「低学年の今しかできないこと」「低学年だからやるべきこと」を追求するエクタスの指導を体験い…

お知らせピックアップ

pagetop